脊柱管が、椎間板・椎体後縁骨棘の突出、黄色靭帯の肥厚、椎間関節の棘で狭くなった状態 -ヘルニア、脊柱管狭窄症の治療・手術の専門機関-

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脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症

背骨の真ん中には脊柱管という神経を入れる管があります。脊柱管狭窄症は、背骨のゆがみ、ずれ、椎間板ヘルニア等によって脊柱管が狭くなってしまう疾病です。

脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症について
背骨のゆがみ、ずれ、椎間板ヘルニア等が原因で脊柱管が狭くなり、立位や歩行によって坐骨神経痛やしびれが増強します。
脊柱管狭窄症の手術の特徴
PEL(経皮的内視鏡下脊柱管拡大術)
世界で一番小さな8mm切開による当院オリジナルな手術法です。1ヵ所の脊柱管狭窄症に対して行う最小侵襲除圧法です。全身麻酔下で行われ、入院は2泊です。
脊柱管狭窄症について
MEL(内視鏡下脊柱管拡大術)~重度脊柱管狭窄症患者向け2泊根治手術~
坐っていても症状が楽にならないというやや重度の方には内視鏡下脊柱管拡大術(MEL)が根治的手術として必要となってきます。
脊柱管狭窄症について
重度の脊柱管狭窄症のための手術(MEL)の流れ
当院 柴山副院長考案の世界一極細10mmの内視鏡の中で狭窄部を拡大する 最小侵襲脊椎手術です。3カ所まで同時に行えます。
脊柱管狭窄症の手術の特徴
仙骨硬膜外鏡神経剥離術 Epiduroscopyについて
麻酔科医により2mm極細内視鏡で硬膜周辺の癒着をきれいに洗浄剥離します。高齢で全身麻酔が困難な脊柱管狭窄症の方に行います。
仙骨硬膜外鏡神経剥離術 Epiduroscopyについて

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