脊椎圧迫骨折の一泊メッシュ袋内セメント注入手術の受け方と費用 -ヘルニア、脊椎圧迫骨折の治療・手術の専門機関-

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症の治療・手術はあいち腰痛オペクリニック

脊椎圧迫骨折の手術の流れと費用

脊椎圧迫骨折

脊椎圧迫骨折の一泊メッシュ袋内セメント注入手術の受け方

  • メッシュ袋内に人工骨(骨セメント)を入れ、圧迫した骨を増幅強化する手術です。
  • 局所麻酔で針を骨に刺し20~30分程の体に負担の少ない方法です。
  • 一泊入院です。日本では当クリニックのみが導入している最新の方法です。
  • 手術は自費診療ですが、現存する手術法の中では安全度が最も高い方法です
  • 検査料は、脊椎ドック(脊椎精密検査)55,000円、術前全身検査25,000円の計80,000円(判断料含む)です。
    尚、70歳以上の患者様、または、心臓にご不安・疾患の有る方は心臓超音波検査 (10,000円)も必要となります。
  • 手術料金は一椎体90万円・二椎体目70万円・三椎体目50万円となります。
  • 術直後にCT、レントゲン等を撮影しますが、無料です。
  • 術後3ヶ月後までのあいち腰痛オペクリニックでの診察料・治療費・再オペ代は、無料です。
    ※ただし、入院に際しては入院費用(1泊40,000円=食事代・病衣・衛生用品等)をご負担いただきます。
  • 3ヶ月以降の診療がある場合には自費診療として継続になります。

<左図>
局所麻酔で切開なしの20~30分の手術です。一泊入院で痛みが直ちに軽減します。

<右図>
メッシュ袋内に骨セメントを充填するため、もれのない安全・安心な最先端手術法です。



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