頸椎神経根症、変形性頸椎症、頸椎脊髄症等々を解消する最先端低侵襲頸椎手術 -ヘルニア、脊椎圧迫骨折の治療・手術の専門機関-

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症の治療・手術はあいち腰痛オペクリニック

経皮的内視鏡下頸椎椎間孔拡大術(PECF)

最先端低侵襲頸椎手術

腕の頑固なしびれに対する1~2泊・7mm切開での当院のみの最先端手術

変形性頸椎症による骨のとげは腕に行く神経を頸椎の出口で圧迫してしまいます。肩から片側の上肢に頑固なしびれ・痛みが生じ、肩甲部にも倦怠痛を起こしてきます。 神経の通り道である椎間孔の屋根側を後方からオープンカーのように広げ頸部の神経根を除圧します。骨の構造が弱くなるようなことはありません。鉛筆大の切開で1~2泊の入院手術です。

1,300,000円の自費診療です。2カ所目は700,000円です。


【7mm経皮的内視鏡使用】
上腕神経痛・うでのしびれに劇的な有効手術法です。


【7mmの穴を開け神経の圧迫を除去】
腕へ行く神経が自由となり、上腕神経痛・うでのしびれが緩解します。


【たった7mmの小切開】
鉛筆大の切開です。1~2泊入院で退院できます。日本では当院が専門に行っています。


【術前の細い椎間孔】
腕にいく神経を入れる横穴を椎間孔といいますが、術前は非常に細くなっており神経の通り道が狭窄を示しています。


【術後に太くなった椎間孔】
術後は神経の通り道である椎間孔の屋根が広くなり、神経は邪魔されずに自由に動くことができるようになりました。


【術前の細くなった神経】
腕にいく神経が非常に細く圧迫されています。首から腕にかけての痛みとしびれがありました。


【術後に太くなった神経】
術後は神経が太くなり、腕の痛みもしびれもただちに消失してしまいました。

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