中~大サイズの椎間板ヘルニアは最小侵襲脊椎手術「経皮的内視鏡椎間板ヘルニア摘出手術(PELD)」が有効 -ヘルニアの治療・手術の専門機関-
重度の椎間板ヘルニア
手術前
手術前の歩行は体をかなり丸めてしか動けない
手術後(翌朝)
手術翌朝は姿勢が伸び痛みもなく早く歩ける
手術前
手術前の起き上がり動作は激痛で何度もためらい動作を繰り返してがやっと
手術後(翌朝)
翌朝は起き上がり動作はスムーズに痛みもなく可能となる
手術前
手術前のベッド移動は時間がかかり、かつ真っ直ぐ上向きに寝ることができない
手術後(翌朝)
翌朝はベッドにいとも簡単に休むことができるようになる
手術前
ヘルニアのため背筋を真っ直ぐに伸ばすことができない
手術後
ヘルニア摘出2時間後の歩行は真っすぐに伸びた姿勢で楽々に前進が可能
手術前
左SLRは45゜で痛みのため脚は挙上不能
手術後
手術後直ちに左SLRは90゜になり、痛みもない