重度の椎間板ヘルニア
手術前
手術前の歩行姿勢は、疼痛のため左に傾斜している。
手術後(翌朝)
手術翌朝は、強度左坐骨神経痛も消失し、まっすぐの姿勢で早く歩くことができ、退院となりました。
手術前
手術前の起き上がり動作は、大変苦労してやっと可能。
手術後(翌朝)
手術翌朝の起き上がり動作は、痛みもなくスムーズにできる。
手術前
手術前のベッド移動は、強痛のため這いつくばるようにして、腹ばいからしか横になれない。
手術後(翌朝)
手術翌朝は、体もまっすぐになり、殿部を軽々と持ち上げることができ、かつ体の捻れ動作も楽々として横になれた。

切り口は左腰の外側に小さくみえる

7mmの世界最小の切り口による手術