重度の椎間板ヘルニアの治療・手術前後のMRI映像解説 -ヘルニアの治療・手術の専門機関-

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症の治療・手術はあいち腰痛オペクリニック

手術直後の改善例1

重度の椎間板ヘルニア

症例1:右L4/5下垂ヘルニア(20代女性) Transforaminal Approach

手術前・手術翌朝の歩行比較

手術前

手術前の歩行姿勢は、疼痛のため左に傾斜している。

手術後(翌朝)

手術翌朝は、強度左坐骨神経痛も消失し、まっすぐの姿勢で早く歩くことができ、退院となりました。

手術前・手術翌朝の起き上がり比較

手術前

手術前の起き上がり動作は、大変苦労してやっと可能。

手術後(翌朝)

手術翌朝の起き上がり動作は、痛みもなくスムーズにできる。

手術前・手術翌朝のベッド移動比較

手術前

手術前のベッド移動は、強痛のため這いつくばるようにして、腹ばいからしか横になれない。

手術後(翌朝)

手術翌朝は、体もまっすぐになり、殿部を軽々と持ち上げることができ、かつ体の捻れ動作も楽々として横になれた。


切り口は左腰の外側に小さくみえる


7mmの世界最小の切り口による手術

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