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PECL,MECL | 頚髄症の手術

軽・中・重PECL,MECL:内視鏡下頚椎椎弓形成術

7~16mm程度の小切開で経皮的に内視鏡を挿入し、神経を圧迫している骨、靭帯等を取り除き、神経の通り道である脊柱管を拡大する手術です。

上肢のしびれ・痛み・歩行困難・尿コントロール障害等が軽減されます。従来の手術と比べ皮膚切開が小さいだけではなく傍脊柱筋への傷害が非常に少なく長期的なメリットがあります。創痛も少なく回復が早いため早期退院が可能です。

術後の傷は目立ちません
脊柱管は拡大しています。

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