椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・脊椎圧迫骨折の2カ所以下の病巣が対象 -ヘルニア、脊柱管狭窄症の治療・手術の専門機関-
あいち腰痛オペクリニックについて

椎間板ヘルニアは6mmの内視鏡で行う。
局所麻酔下の摘出術が1時間で終了です。

6mmの傷はカットバンを貼り、翌日退院です。
抜糸も必要ありません。
<手術前 左図>
手術前MRIではL5/S1での巨大ヘルニアにより神経は強度に圧迫されており、強痛により起立保持困難。
<手術直後 右図>
手術直後のMRIではヘルニアはきれいに消失しており、神経の圧迫がとれて3時間後には坐って食事を全量摂取されました。

<手術前 左図>
手術前MRIでは神経が強く圧迫され、強度の左坐骨神経痛で起立・歩行とも不可の状態でした。
<手術直後 右図>
手術直後のMRIでは神経が楕円形に広がり、3時間後にはトイレ歩行が自立され、翌日歩行退院されました。
