脊椎疾患専門の韓国ウリドゥル病院と直属提携、世界最高峰の画像診断装置導入 -ヘルニア、脊柱管狭窄症の治療・手術の専門機関-
あいち腰痛オペクリニックについて
「あいち腰痛オペクリニック」は、世界最大規模の脊椎疾患専門病院であるウリドゥル病院と直属提携をしています。

Dr.SH.Lee は世界最大の脊椎専門病院ウリドゥル・グループを運営する医師であり、近々の計画を含め10の脊椎専門病院を韓国・中国・マカオ・ドバイ等で展開している理事長です。
日本では伊藤院長と連携を結び、「あいち腰痛オペクリニック」の英語名を 「ASI-W」Aichi Spine Institute-Wooridul として命名し、最小侵襲脊椎手術の専門医療機関として19年11月より再出発しました。

あいち腰痛オペクリニックASI-Wと ウリドゥル脊椎専門病院とは学術交流・テレビ合同カンファランスの定期的開催・専門医療器具の協同購入・研究成果の公表等々で協力・協同で最先端の最小侵襲脊椎手術の開発を展開していきつつあります。

上海ウリドゥル病院のByungjoo Jung院長と姉妹病院として医学交流、技術交流、患者様の情報交換及び紹介を互いに協力しましょうと握手

アジア・太平洋学会会長Po.Quang Chen教授との医学交流会

Dusseldorf大学整形外科教授・フランス内視鏡専門医とともに

Dr.Martinはイギリスの最高権威で国際椎間板治療学会の会長

Dusseldorf大学での内視鏡手技研鑽課程

米国Dr.Chiuと術後のひととき

北米最小侵襲脊椎手術協会会長Dr.Charles Dean Rayとの研修会後のスナップ写真

PELD第一人者米国Arizona InstituteのDr.Yeungの手術室

ドイツ腰椎内視鏡手技修得修了書

米国California Spine Institute
内視鏡手技修得修了書

1.5テスラ高精度MRI(オランダ製) ヘルニアを詳細に描出

64マルチ最先端精密CT(オランダ製) 骨変形等を三次元立体像で描出