当グループについて

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医師紹介

担当医師紹介

理事長

伊藤 不二夫
(いとう ふじお)

略歴

  • 昭和40年 旭丘高校 卒業
  • 昭和46年 名古屋大学医学部を卒業
  • 昭和46年 名古屋大学にて研修医開始
  • 昭和48年 名古屋大学医学部大学院で神経内科学を専攻
  • 昭和50年 中部労災病院整形外科医長として手術技術修得
  • 昭和55年 名古屋大学病院理学療法部副部長としてリハビリ診療
  • 昭和60年 犬山中央病院で副院長兼整形外科部長として13年間、腰痛治療(手術・経皮的髄核摘出術)に専念
  • 平成9年1月 全医会 伊藤整形・内科クリニック(2010年8月より伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニック)院長。
  • The 1st & 2nd World Congress of Minimally Invasive Spine Surgery & Techniques (WCMISST)のNational Commitee Memberとして世界の最小侵襲脊椎手術の役職として活躍
  • 世界の最先端技術を積極的に取り入れ、経皮的内視鏡下ヘルニア摘出術(頚椎・腰椎)、経皮的脊椎圧迫骨折増幅術等を専門とする最小侵襲脊椎手術 Minimally Invasive Spine Surgery(MISS)の日本での導入者として活躍
  • 藤田保健衛生大学 脳神経外科学講座 脊椎外科・客員教授として任命され、教育職として脊椎外科医の指導にも専念
  • 2nd ISMISS Congress in Turkeyのfacultyとして最小侵襲脊椎手術の役職を果たす
  • 3rd Congress of The Indonesian Spine SocietyのInternational Faculty Memberとして国際的にも幅広く責務を果たす
  • 第2回最小侵襲脊椎手術・アジア国際会議2nd ACMISST ( The Asian Congress of Minimally Invasive Spine Surgery & Techniques )が2013年3月に愛知県犬山市にて開催されました。当院理事長の伊藤不二夫が会長を務めました
  • Pacific Asian Society for Minimally Invasive Spine Surgery 太平洋 アジア最小侵襲脊椎外科学会の評議員board member日本代表の一員となりました
  • 日本脊椎脊髄ドック協会の事務総長として「せぼねドック」の市民啓蒙活動を積極的に行う
  • The 1st ISMISS Asia-Japan combined with the 10th memorial MISS Summit Forumを大阪市立大学中村博亮教授と合同開催予定 2017年3月17~18日
  • The 2nd ISESS (International Society of Endoscopic Spine Surgery) の会長として2018年に開催(副会長は千葉労災整形外科山縣正庸部長)予定

学会認定専門医など

  • 日本整形外科学会専門医
  • 藤田保健衛生大学 脳神経外科学講座 脊椎外科 客員教授
  • The 2nd Asian Congress of Minimally Invasive Spine Surgery & Techniques(ACMISST)(第2回最小侵襲脊椎手術アジア国際学会) President(会長)
  • The 1st & 2nd World Congress of Minimally Invasive Spine Surgery & Techniques (WCMISST) National Committee Member(日本代表役職)
  • 日本脊椎脊髄ドック協会 事務総長
  • 最小侵襲脊椎手術フォーラム代表世話人
  • 経皮的内視鏡下腰椎椎間板ヘルニア摘出術(PELD)を専門とする
  • PASMISS ( The Pacific and Asian Society of Minimally invasive Spine Surgery ) の評議員board member
  • WCMISST ( World Congress of Minimally invasive Spine Surgery and Techniques ) の評議員board member

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院長

伊藤 全哉
(いとう ぜんや)

略歴

  • 平成3年3月 旭丘高校 卒業
  • 平成10年3月 名古屋大学 医学部 卒業
  • 平成10年4月 名古屋第一赤十字病院 整形外科
  • 平成15年4月 国立長寿医療研究センター 整形外科
  • 平成16年10月 愛知厚生連 渥美病院 整形外科
  • 平成17年4月 名古屋大学医学部付属病院 整形外科
  • 平成21年1月 Emory spine center (GA,Atlanta)
  • 平成22年10月 豊橋市民病院 整形外科 副部長
  • 平成23年5月 名古屋大学医学部付属病院 整形外科 助教
  • 平成28年4月 全医会 伊藤整形・内科あいち腰痛オペクリニック 副院長

学会認定専門医など

  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本脊椎脊髄病学会脊椎脊髄外科指導医
  • 日本整形外科学会脊椎脊髄病医
  • 日体協公認スポーツドクター

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整形外科医(最小侵襲脊椎手術)

副院長

柴山 元英
(しばやま もとひで)

略歴

  • 昭和58年 東海高校 卒業
  • 平成元年 名古屋市立大学 医学部 卒業
  • 平成元年 名古屋市立大学病院 整形外科
  • 平成 2年 名鉄病院 整形外科
  • 平成 3年 大垣市民病院 整形外科
  • 平成 5年 名古屋市立緑市民病院 整形外科
  • 平成 6年 名古屋市立大学病院 整形外科
  • 平成 6年 アメリカMedical college of Pennsylvania
  • 平成 9年 名古屋市立大学病院 整形外科
  • 平成11年 豊川市民病院整形外科 脊椎外科部長
  • 平成21年 全医会 あいち腰痛オペセンター 副センター長
  • 平成22年8月 全医会 伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニック 副センター長
  • 平成25年10月 全医会 伊藤整形・内科あいち腰痛オペクリニック 副院長

最小侵襲脊椎手術の脊椎内視鏡技術指導者として活躍

学会認定専門医など

  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本脊椎脊髄病学会脊椎脊髄外科指導医
  • 日本整形外科学会脊椎内視鏡下手術・技術認定医
  • 医学博士
  • 経皮的内視鏡下腰椎椎間板ヘルニア摘出術(PELD)及び内視鏡下脊柱管拡大術(MEL)等を専門とする

オペセンター長

中村 周
(なかむら しゅう)

略歴

  • 平成元年 千種高校 卒業
  • 平成6年 京都府立医科大学 卒業
  • 平成7年 京都第一赤十字病院整形外科
  • 平成9年 綾部市立病院整形外科
  • 平成15年 みどりヶ丘病院整形外科
  • 平成19年 舞鶴医療センター整形外科
  • 平成20年 全医会 あいち腰痛オペセンター 医長
  • 平成21年 全医会 あいち腰痛オペセンター 手術部長
  • 平成22年8月 全医会 伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニック 手術部長
  • 平成25年10月 全医会 伊藤整形・内科あいち腰痛オペクリニック オペセンター長

最小侵襲脊椎手術担当

学会認定専門医など

  • 日本整形外科学会脊椎内視鏡下手術・技術認定医
  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本脊椎脊髄病学会脊椎脊髄外科指導医
  • 日本整形外科学会脊椎脊髄病医
  • 日本整形外科学会運動器リハビリテーション医
  • 医学博士
  • 経皮的内視鏡下腰椎椎間板ヘルニア摘出術(PELD)及び内視鏡下脊柱管拡大術(MEL)等を専門とする

副オペセンター長

山田 実
(やまだ みのる)

略歴

  • 平成 5年 諏訪清陵高校 卒業
  • 平成11年 川崎医科大学 医学部 卒業
  • 平成11年 信州大学医学部付属病院整形外科
  • 平成15年 国保依田窪病院整形外科
  • 平成17年 国立病院機構長野病院整形外科
  • 平成18年 市立甲府病院整形外科
  • 平成21年 飯田病院整形外科
  • 平成23年6月 全医会 伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニック 「脊椎外科医」
  • 平成23年7月 全医会 伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニック 「脊椎外科医長」
  • 平成25年10月 全医会 伊藤整形・内科あいち腰痛オペクリニック 副オペセンター長

学会認定専門医など

  • 日本整形外科学会脊椎内視鏡下手術・技術認定医(3種・経皮的内視鏡下脊椎手技)
  • 日本整形外科学会脊椎内視鏡下手術・技術認定医(2種・後方手技)
  • 日本脊椎脊髄病学会脊椎脊髄外科指導医
  • 日本整形外科学会脊椎脊髄病医
  • 日本整形外科学会運動器リハビリテーション医
  • 日本専門医機構整形外科専門医
  • 身体障害者福祉法指定医(肢体不自由)
  • 経皮的内視鏡下腰椎椎間板ヘルニア摘出術(PELD)及び内視鏡下脊柱管拡大術(MEL) 等を専門とする

整形外科部長

星 尚人
(ほし なおと)

略歴

  • 昭和62年 秋田南高校 卒業
  • 平成4年 秋田大学 医学部 卒業
  • 平成4年 秋田厚生連 秋田組合総合病院 整形外科
  • 平成11年 秋田厚生連 由利組合総合病院 整形外科
  • 平成13年 医療法人社団永生会 永生病院 整形外科
  • 平成20年 医療法人社団恵仁会 府中恵仁病院 整形外科 部長
  • 平成26年 全医会 伊藤整形・内科あいち腰痛オペクリニック 整形外科部長

学会認定専門医など

  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本整形外科学会 脊椎脊髄病医
  • 日本脊椎脊髄病学会 指導医
  • 日本リハビリテーション学会認定臨床医
  • 日本リウマチ学会専門医
  • 日本病理学会認定医

脳・脊髄外科部長

清水 賢三
(しみず けんぞう)

略歴

  • 平成11年 山口県立宇部高等学校卒業
  • 平成15年 九州大学工学部航空工学科卒業
  • 平成20年 名古屋大学医学部卒業
  • 平成20年 愛知県厚生連渥美病院 脳神経外科
  • 平成25年 社会保険中京病院 脳神経外科
  • 平成26年 名古屋大学医学部 脳神経外科
  • 平成28年 中部労災病院 脳神経外科 医長
  • 平成28年10月 伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニック 脳・脊髄外科部長

学会認定専門医など

  • 日本脳神経外科学会専門医

東京腰痛クリニック 院長

三浦 恭志
(みうら やすし)

略歴

  • 昭和55年 旭丘高校 卒業
  • 昭和61年 名古屋大学 医学部 卒業
  • 昭和61年 長野赤十字病院整形外科医員
  • 平成 3年 St. Michael's Hospital, University of Toronto, Canada
  • 平成 4年 Mayo Clinic, Rochester, Minnesota, U.S.A.
  • 平成 8年 名古屋大学 医学部 大学院 卒業(医学博士)
  • 平成 8年 名城病院整形外科 医長
  • 平成10年 豊橋市民病院整形外科 脊椎外科部長
  • 平成19年1月 全医会 あいち腰痛オペセンター センター長
  • 平成22年8月 全医会 伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニック センター長
  • 平成25年4月 全医会 東京腰痛クリニック 院長

最小侵襲脊椎手術 Minimally Invasive Spine Surgery(MISS)の日本での先駆的指導者として活躍

学会認定専門医など

  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本整形外科学会脊椎脊髄病医
  • 日本整形外科学会脊椎内視鏡下手術・技術認定医
  • 日本脊椎脊髄病学会脊椎脊髄外科指導医
  • 医学博士
  • 日本PED研究会世話人
  • あいち腰痛オペクリニック理事
  • 経皮的内視鏡下腰椎椎間板ヘルニア摘出術(PELD)及び内視鏡下脊柱管拡大術(MEL)等を専門とする

麻酔科医

麻酔科部長

田口 弥人
(たぐち みつと)

略歴

  • 平成元年 中津高校 卒業
  • 平成7年 藤田保健衛生大学 卒業
  • 平成7年 刈谷総合病院 麻酔科医員
  • 平成10年 名古屋第二赤十字病院 麻酔・救急・集中治療部
  • 平成15年 トヨタ記念病院 救急・集中治療部
  • 平成19年 厚生連知多厚生病院 麻酔科
  • 平成20年 全医会 あいち腰痛オペセンター麻酔科医長・ペインクリニック担当
  • 平成22年8月 全医会 伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニック 麻酔科医長・ペインクリニック担当
  • 平成24年4月 全医会 伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニック 麻酔科部長・ペインクリニック担当
  • 平成25年10月 全医会 伊藤整形・内科あいち腰痛オペクリニック 麻酔科部長

学会認定専門医など

  • 麻酔科標榜医(厚生労働省指定)
  • 日本麻酔科学会  麻酔科専門医
  • 麻酔およびペインクリニック担当(硬膜外内視鏡)を専門とする

内科医

内科部長(循環器科担当)

朝倉 貞二
(あさくら ていじ)

略歴

  • 昭和52年 信州大学医学部卒業
  • 昭和52年 東京女子医科大学 心臓血管外科
  • 昭和54年 心臓病センター榊原病院
  • 昭和55年 福山循環器病院
  • 昭和63年 公立陶生病院 心臓血管外科部長
  • 平成13年 名古屋徳洲会病院 院長
  • 平成21年 東海記念病院 心臓血管外科部長
  • 平成24年 千秋病院 循環器科部長
  • 平成26年 名古屋共立病院 顧問
  • 平成27年 全医会 伊藤整形・内科あいち腰痛オペクリニック 内科部長(循環器科担当)

学会認定専門医など

  • 日本血管外科学会血管内治療医
  • 日本心臓血管外科学会専門医
  • 日本外科学会専門医

内科副部長(消化器科担当)兼 健診センター総括

朝川 英範
(あさかわ つねのり)

略歴

  • 平成13年 関西医科大学医学部卒業
  • 平成15年 大阪府済生会中津病院 内科
  • 平成16年 松波総合病院 内科
  • 平成22年 さくら総合病院 内科
  • 平成23年 松波総合病院 内科医長
  • 平成26年 守山いつき病院 内科
  • 平成28年 全医会 伊藤整形・内科あいち腰痛オペクリニック 内科副部長(消化器科担当)兼健診センター総括

学会認定専門医など

  • 日本内科学会認定内科医
  • 日本消化器内視鏡学会会員
  • 日本糖尿病学会会員
  • 日本MDAT隊員登録

皮膚科医

皮膚科

清水 由起乃
(しみず ゆきの)

略歴

  • 1999年 津田塾大学学芸学部英文科 卒業、株式会社ファンケル 入社
  • 2007年 金沢医科大学 卒業
  • 2008年 名古屋第一赤十字病院 研修医
  • 2010年 名古屋大学医学部付属病院 皮膚科
  • 2011年 渥美病院 皮膚科
  • 2012年 陶生病院 皮膚科
  • 2015年 南生協病院 皮膚科医長
  • 2017年 あいちせぼね病院 皮膚科開院

学会認定専門医など

  • 日本皮膚科学会会員
  • 日本美容皮膚科学会会員

ご挨拶

平成29年4月より一般皮膚科を開院致しました。

化粧品会社に勤務していた頃、様々な肌トラブルに悩まれるお客様の肌を根本から治すお手伝いをしたいと強く思うようになり、皮膚科医師を志しました。 日々、患者様の悩みや不安をしっかり受け止め、丁寧な診療を心がけお役に立てる様努めて参ります。

尚、疾患の性質において、他科や総合病院との連携が必要な場合には、迅速に対応させて頂きます。
また今後、美容皮膚科、アンチエイジングにも力を入れ、新たな機械導入や施術を予定しています。

顧問・合同手術執刀医

名誉顧問

三浦 隆行
(みうら たかゆき)

略歴

  • 名古屋大学名誉教授
  • 元名古屋大学医学部整形外科教授
  • 現中京大学教授として医学・保健講座を担当
  • 元日本整形外科学会会長として日本の整形外科全体を指導
  • あいち腰痛オペクリニック 名誉顧問

顧問《クリニカルリサーチアドバイザー》

国分 正一
(こくぶん しょういち)

略歴

  • 東北大学医学部卒
  • 東北大学整形外科教授
  • 日本整形外科学会会長
  • 日本脊椎脊髄病学会会長
  • 日本整形外科学会副理事長などを歴任

東北大学 名誉教授、日本脊椎脊髄ドック協会 監事

ご挨拶

この度、伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニック並びに東京腰痛クリニックの特別顧問に就任し、東京においては毎週水曜日の診療を担当することになりました。 脊椎精密検査と私が研究開発したK点診察・ブロック法を通じて、脊椎(背骨)に関する悩みや不安に対し専門的にお応えして参ります。

頑固な首いた・肩凝り・頭痛、腰痛、坐骨神経痛、手足のしびれ、歩行の不自由、首・背中・腰の変形などが、脊椎の異常や脊髄・神経根の障害によって生じます。他方、筋肉の緊張の異常による場合も少なくありません。 脊椎精密検査では、MRI・CT・レントゲンの画像検査のみならず、専門医師による脊椎・神経・筋の総合的な診察を行って、症状の原因を探り、特定します。

治療には、後頭部の直下にあるK点に局所麻酔剤を注射するK点ブロックが首の寝違いやぎっくり腰をはじめとして、難病といわれている線維筋痛症、あるいは頚肩腕症候群、むちうち症などにも有効です。

それ以外の方法、特に手術が必要な場合には、小さな切開で身体への負担が少なく、短期間の入院で復帰できる内視鏡脊椎手術を含めて、望ましい手術法をご説明いたします。

顧問《クリニカルリサーチアドバイザー》

高安 正和
(たかやす まさかず)

略歴

  • 名古屋大学医学部卒
  • 1986年~89年 米国ワシントン大学及びノースカロライナ大学留学
  • 2006年より愛知医科大学脳神経外科教授
  • 日本脳神経外科学会(中部地方会理事・専門医)
  • 日本脊髄外科学会(理事・指導医)
  • 日本脊椎・脊髄神経手術手技学会(理事)
  • 日本脊髄障害医学会(評議員)
  • 日本微小循環学会(評議員)
  • 日本脳卒中の外科学会(運営委員)
  • 日本脳卒中学会(専門医)
  • 米国脳神経外科学会・コングレス会員

東北大学 名誉教授、日本脊椎脊髄ドック協会 監事

ご挨拶

この度、伊藤整形・内科 あいち腰痛オペクリニック並びに東京腰痛クリニックの特別顧問に就任いたしました。 脊椎精密検査では、ご自分の首や腰といった背骨の状態を知っておくことにより背骨の病気を予防し、すでに腰痛、首痛、手足のしびれ、坐骨神経痛などの症状をお持ちのかたは、その原因を詳しく調べることも可能であり、お薦めいたします。

具体的には、MRIで脊髄神経や椎間板などの軟かい組織の状態を調べ、CTで立体的(3D像)に骨の変形や骨棘などをチェックし、レントゲンで背骨の不安定性やがたつきを調べ、それに神経・筋・運動能の専門医師の診察を加えて、総合診断を行っていきます。そして、症状や異常部分に対する適切な予防法や治療法をご提案いたします。手術が必要な場合には身体に優しい最小侵襲脊椎手術についてもご説明いたします。

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